| 「漁礁カレイ」は言わずと知れた宮城の船釣りのエース。ではなぜ人気があるのか?私なりの検証を・・・・。 |
| 老若男女だれでも“とりあえず”たくさん釣れる。(20〜120枚) | |
| しかし、だれでも同様に上達するわけではない。(だからハマる) | |
| 「完全攻略法」が今だ確立されていない。(やっぱりハマっちゃう) | |
| 安全性の高い大型釣り船が多数。そして、仙台湾自体、非常に天候が穏やかな為、釣行計画が立てやすい。(出船率、約80パーセント) | |
| 交通アクセスがよい。(やっぱ遠征はつらいっス。県外の方、高速道路の便も良いです) | |
| 手軽な料金。 (乗合い\6,000〜\7,500 貸切\60,000〜\120,000 船によって多様) |
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| カレイが美味い。(クセがないので万人向け) |
| と、まあ、こんな具合で枚挙にいとまはないのですが・・・。エッ?ちょっと待って! 「おらほの釣り仲間5〜6人だけでワイワイガヤガヤ好き勝手につりっこしたいんだヤー。」 そんなひとは上メニューの『料金表と地図』をクリック! そして最後になってしまいましたが一番大切な 詳しくは上メニューの『F・B紹介(フィッシングボート紹介)』をクリック! さあ、ベテランのあなたも初心者のあなたも 親切モットーの”ふじしま”でカレイにチャレンジ! |
| まずこの「ジギング」って言葉に???ってなった人はとりあえずクリック→ |
| 「疑似餌フリーク」の皆さん朗報です。ジギング・キャスティングボートがお手軽価格で貸切OK! と、いうことは・・・そうです。ルアーマン5〜6人で気軽に乗合感覚で釣り船一艘貸しきれちゃう。料金詳細については上メニューの『料金表と地図』をクリック! で、「貸切のどこがいいのさ!?」っていうひとは、下記をご覧あれ。ちなみに、「ドッカン釣り」とは仙台湾独特の呼び名でオキアミコマセとタコ型ソフトワーム(タコベイト)を使ってサバを5〜6本まとめて抜き上げる約10fロッド使用のヘビータックルな釣りのことです。 |
| 出港、帰港時間の自由度が高い。(無謀な計画にはアドバイスあり) | |
| ポイント展開にお客さんのアイディアが取り込める。(これもアドバイスあり) | |
| “乗合のえさ釣りのコマセが無くなって、早上がり”なんてことはありません。 (悔しいよネ!) | |
| えさ釣り客に“気遣い”一切無し。(獲物が大きいジギング。やっぱうらやましいそうです。) | |
| 使いもしない“コマセ料金”は当然カット!(ドッカン乗合でこれをやるとえさ釣り客からクレームが出る。船頭も同様、“気遣う”のです。) | |
| とっておきのルアー、メタルジグの本当のポテンシャルがわかる。そしてあなたのスキルも。(となりでコマセ振ってりゃ”缶切り”にだって食いついてきます。実証済み。) | |
| 海上に浮遊物発見!当然“ふじしま”は走ります。鳥山だって必ず追いかけます。必ず!(コマセを振ってて移動はムダ。ドッカン釣りは船の下にポイントを“つくる”ものなのです。) | |
| タックルボックスで眠ってるミノーやプラグ、さあ出番です。(貸切だもん、勝手にやってチョ。) |
| そもそも、ドッカン釣りとは“クーラーボックスを短時間でサバでいっぱいにする”釣りです。ビックワンを狙うジギングとは共棲しずらいと“ふじしま”は考えます。ジギングには大切なゲストであるメーターオーバーシイラもドッカン釣りでは時には邪魔者となります。 メジ,シイラ,イナダ海のパワーヒッターとタイマン勝負! 己の非力に泣くな、負けるな、リールを巻け!! 最後に、“サバ”はジギングにおいても大切な主役です。ただし、えさ釣りよりひと回りもふた回りもでかい。その“大サバ”にはよく助けられています・・・ マジで。 仙台湾のジギングサバに始まりサバに終わるこれも大切なことです。 キャッチフレーズは 「ふじしま」はコマセを使いません。(なるべく・・・ネ) |
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